
寒さのやわらいだ2月21日(日)にNPO法人 豊平美しい村遊楽園に
20名が集い、寒餅をついた。自分たちで作ったもち米で餅をついた
(足踏み杵…写真)
撞いたお餅をぜんざいと豚汁にして食べました(うま~い)格別の味。

遊楽園活動も本格化します。モデル住宅の着工。浄化槽の設置(水洗化)。
新方式の野菜育成プランターなど忙しくなります。
すべてこのブログでお伝えしてまいります。
読者の皆様、是非、NPO法人 豊平美しい村遊楽園にお越しください。
広島北インターから20分のところに静かで住みやすい農村がありす。 地域活性化をめざし、趣味と実益で生き甲斐を見い出し、共存共栄の地域を創出することができる最高の地です。少子高齢化に歯止めをかけ、近隣を大切にし、幼児から老人まですべての人々が「楽しく、夢を描き、働き、役に立つ生活」これが「NPO法人豊平美しい村遊楽園」です。何を始めるのか、どんなことをしているのか、このブログでお伝えしたいと思っています。